<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>エイズ孤児支援ＮＧＯ・ＰＬＡＳ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.plas-aids.org/blog/atom.xml" />
   <id>tag:www.plas-aids.org,2008:/blog/1</id>
   <updated>2008-09-03T11:24:42Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>【Weekly News】ウガンダ：母子感染予防と自宅出産</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/09/weekly_news_23.html" />
   <id>tag:www.plas-aids.org,2008:/blog//1.187</id>
   
   <published>2008-09-03T11:00:14Z</published>
   <updated>2008-09-03T11:24:42Z</updated>
   
   <summary>ウガンダ政府が母子感染予防（PMTCT）サービスの提供を開始したものの、 妊娠中...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="Weekly News Update" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      ウガンダ政府が母子感染予防（PMTCT）サービスの提供を開始したものの、
妊娠中、出産時、または授乳時にHIVに感染する子どもが後を絶たない。
母子感染は抗レトロウィルス薬（ARV）の服用などによって２％ほどまで低下するが、
年におよそ２万人の子どもが依然として母子感染によってHIV感染している。
これはHIV新規感染の42％にあたる。


首都カンパラにて2000年に開始されたPMTCTプログラムは全国に拡大し、
現在では83ある地区のうち76地区でPMTCTプログラムが実施されている。
これほど普及しているPMTCTプログラムだが、
60～70％の女性はPMTCTを受けることができる医療施設での出産ではなく、
自宅での出産を選択しているのが現状だ。


これには医療施設までの交通事情や医療従事者の経験不足などが原因として挙げられるが
差別や偏見から、男性が女性からPMTCTプログラムを遠ざけている側面もある。
また、カウンセリングを受けないがために母子感染経路などの知識も乏しく、
出産時の感染は免れても授乳などを通じて母子感染が発生してしまう例も少なくない。


ウガンダ国内のHIV感染率は90年代の20％台から低下を続け
2000年には６％まで下がりはしたものの、近年は一転して増加傾向に戻りつつある。
こうした状況を踏まえ、ウガンダ・エイズ委員会のキフムロ博士は女性の感染予防に力を注ぐべきと強調する。
「母親を感染から守れれば子どもも同時に守ることができる。エイズが存在しない時代に生まれてきた者として、これからの世代をエイズから守ることが義務だと思っている」
と博士は語った。


原題： Home births hamper PMTCT programme
日付： August 26, 2008
出典： IRIN/PlusNews
URL ： http://www.plusnews.org/Report.aspx?ReportId=80002
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>グローバルフェスタへの出展が決定！ボランティア募集！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/09/post_83.html" />
   <id>tag:www.plas-aids.org,2008:/blog//1.184</id>
   
   <published>2008-09-03T01:56:56Z</published>
   <updated>2008-09-03T02:43:33Z</updated>
   
   <summary>今年もグローバルフェスタへの出展が決定しました！ グローバルフェスタは開発途上国...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボランティア募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[今年もグローバルフェスタへの出展が決定しました！


グローバルフェスタは開発途上国の現状と国際協力について、
社会の関心を高め、市民の参加を進めるために、ＮＧＯと政府
機関がともに開催する、日本最大の国際協力イベントです！


今年は10月4日、5日に行われます。現在プラスでは、ブースボランティア
を募集しています！
みんなでワイワイ楽しくブースを盛り上げましょう！
ぜひご協力をお願いいたします。


■募集人数
　15名


■日時
　10月4日（土）、5日（日）　9:00～18:00の間


■活動場所
　日比谷公園（東京都千代田区）


■内容
　ブースを訪れた方へ活動説明、物販、ワークショップの補佐など。
　当日はシフト制になるので、自分のシフト以外の時間に他のブース
　やステージを見たりすることもできます！


■条件
　一日3時間以上お手伝いいただける方。
　事前説明＆準備会に参加できる方が望ましい。


■事前説明＆準備会
　9月26日（金）18時～20時（場所：当会事務所）
　地図　<a href="http://www.plas-aids.org/contact/index.html">http://www.plas-aids.org/contact/index.html</a>
　プラスについての説明や、ボランティア内容の説明を行った後、
　イベントの準備作業をします。


■申込・お問い合わせ
　<a href="mailto:kaku@plas-aids.org">kaku@plas-aids.org</a>　(イベント担当：郭てるあき）
　Tel/Fax　050-3627-0271
　お名前、ご所属、参加できる日時を明記のうえ上記のメールアドレスまでお申し込みください。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プラス勉強会「ケニアにおける学校教育の中のエイズ教育」を実施しました！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/09/post_85.html" />
   <id>tag:www.plas-aids.org,2008:/blog//1.185</id>
   
   <published>2008-09-02T02:04:33Z</published>
   <updated>2008-09-03T02:14:03Z</updated>
   
   <summary>8月20日（水）、当会事務所にて、勉強会「ケニアにおける学校教育の中のエイズ教育...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="活動報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      8月20日（水）、当会事務所にて、勉強会「ケニアにおける学校教育の中のエイズ教育」
を行い、13名が参加しました。


国際協力入門という形で、はじめに、「エイズ孤児の置かれている社会環境」を学びました。
その後、「ケニアにおける学校教育の中のエイズ教育」を概観した後にディスカッションを
行いました。


学校に関わるエイズ問題として以下の点などが指摘されました。教師自身のHIV感染や、
感染した家族の面倒を見ることによって授業ができなくなり、教育の質・量が低下すること、
また、エイズを罹患した（あるいは亡くなった）親の代わりに働き、子どもが教育を受けられない
ということ。


ケニアの学校教育（初等教育）においては、2003年以来、各教科におけるエイズ教育の
主流化が進められてきています。エイズ教育は子どもの権利を守るだけではなく、
エイズに対する偏見や誤解を無くしていくことに役割があります。
さらに、学齢期は性的に活発になる前で、エイズの予防、ケアという観点から、実践的な
ライフスキル教育（個人が日々の要求や挑戦に効果的に対処できるような教育）が
効果的だといわれ、エイズ教育の中で行われています。
しかしながら、カリキュラムや教育環境を充実させ整備していく点、そして、中退した
子どもたちへのエイズ教育の教授という点などに、課題が残っています。


ディスカッションではこれらのトピックに限定せず、視野を広げて、主に、学校教育以外の
エイズ教育の役割や住民参加によるエイズ教育について、意見を出し合いました。
また、9月にワークキャンプでウガンダ・ケニア・タンザニアへ行く参加者からは、
現地の人々との接し方、心構えなどの質問もありました。
特に、外からの組織が支援（援助）することについて、日本で捉えているエイズと
現地で捉えているエイズの認識の差異など、どのように接していけばよいのか、
アイディアを交換しました。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「frohクリック募金」にご協力をお願いいたします！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/09/froh.html" />
   <id>tag:www.plas-aids.org,2008:/blog//1.183</id>
   
   <published>2008-09-01T01:32:05Z</published>
   <updated>2008-09-01T15:12:12Z</updated>
   
   <summary>frohで、1クリック10円のfrohクリック募金が開始しました。 このクリック...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボランティア募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[frohで、1クリック10円のfrohクリック募金が開始しました。
このクリック募金は、世界中で大小さまざまな非営利活動が行われる中、
あなたが応援したい団体を一つ決めることによって一日に一回、
10円の寄付を行うことができる、というものです。

プラスは、このfrohクリック募金の寄付先の一つとなっています。
ぜひ皆様のクリックをお願いいたします！

frohクリック募金はこちら
<a href="http://www.froh.asia/event/">http://www.froh.asia/event/</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウガンダレポート　－ルウェロ事業本格始動！－</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/08/post_84.html" />
   <id>tag:www.plas-aids.org,2008:/blog//1.182</id>
   
   <published>2008-08-31T01:21:22Z</published>
   <updated>2008-09-01T15:12:12Z</updated>
   
   <summary>スタッフの谷澤が現地調整員としてウガンダに入りました。 今年度から始まったウガン...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="現地レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[スタッフの谷澤が現地調整員としてウガンダに入りました。
今年度から始まったウガンダ北西部のルウェロ県での事業に、
現地調整員が入り本格的に始動することになります。


<a href="http://www.plas-aids.org/activities/uganda.html">＞＞ルウェロ地域エイズ孤児支援事業についてはこちら</a>


この地域でのプラスの支援は始まったばかりです。
現在は、9月のワークキャンプ、建設事業に向けて現地団体との打ち合わせや
関係強化を行っています。
9月4日から19日に実施される国際ワークキャンプン日本人リーダーは無事に
ウガンダに到着し、また、ウガンダ人ボランティアのキャンプリーダーも無事に
決まりました。二人のリーダーも、張り切ってキャンプの準備を行っています。

また、地域のヘルスセンターやHIV陽性女性の団体などの地域組織を訪問し、
新たな連携の可能性が見つかるなど、今後の進展に期待です。

これからは定期的に現地の様子をお伝えしていきます。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第1回サポーター交流会・「PLAS＋(プラスプラス)」を行いました！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/08/1plas.html" />
   <id>tag:www.plas-aids.org,2008:/blog//1.181</id>
   
   <published>2008-08-30T06:09:28Z</published>
   <updated>2008-09-02T06:21:19Z</updated>
   
   <summary>8月24日、PLAS事務所にて第1回サポーター交流会・「PLAS＋(プラスプラス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="活動報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[8月24日、PLAS事務所にて第1回サポーター交流会・「PLAS＋(プラスプラス)」が行われました！
当日は、過去の国際ワークキャンプの参加者やこの会を機に初めてPLASを知られた方など、
さまざまな方にご参加いただきました。
エイズやエイズ孤児について楽しく学べるクイズや、スタッフの体験談も交えたフリートークなど、
会は終始和やかな雰囲気で進んでいきました。

          <img alt="P8242744_s.JPG" src="http://www.plas-aids.org/blog/P8242744_s.JPG" width="320" height="240" />


参加者の方からも「溶け込みやすい雰囲気だった」などの感想をいただきました。
ご参加してくださったみなさま、本当にありがとうございます。
次回の「PLAS＋（プラスプラス）」は10月に開催予定です。
今後とも、PLASのサポーターのみなさまに様々な形で楽しんでいただけるような交流会を
企画してまいります。ぜひ、ご参加ください。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ウガンダ国際ワークキャンプ事前研修の報告</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/08/post_80.html" />
   <id>tag:plas-aids.org,2008:/blog//1.179</id>
   
   <published>2008-08-12T02:12:52Z</published>
   <updated>2008-08-12T02:26:25Z</updated>
   
   <summary>2008夏ウガンダ国際ワークキャンプのキャンプリーダーを務めます浅野拓也です。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="活動報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[2008夏ウガンダ国際ワークキャンプのキャンプリーダーを務めます浅野拓也です。
8月2－3日に、来月行われるウガンダ国際ワークキャンプの事前研修を行いましたので報告します。

●1日目
　初めてキャンプ参加者同士が顔を合わせたということもあり、はじめのうちは緊張した面持ちでした。
そんななか、1日目はＰＬＡS概要、エイズ基礎知識、世界のエイズ孤児の現状といった基礎知識を
中心に事前研修を行いました。なかでも、エイズ基礎知識では、「これまでエイズについて無知で
あったことに気がついた」という声がいくつか聞かれました。
　また、夜にはキャンプの概要を説明しました。事業地の状況や、ワークキャンプの意義、キャンプ地
での危機管理、予防接種などの渡航準備について、参加者の質問を交えながら進行しました。
また、キャンプ中の役割分担も決めました。

　　　　<img alt="P8032366_s.JPG" src="http://plas-aids.org/blog/P8032366_s.JPG" width="256" height="192" />


●2日目
　2日目はキャンプ中に行うエイズ啓発ワークショップでの出し物など具体的なことを決めていきました。
1日目の事前研修で親睦の深まった参加者は、積極的に意見を出し合い協力的に話が進んでいき
ました。午後には、ケーススタディーを通して、参加者同士でディスカッションを行い、援助の在り方や
ＰＬＡSの方針などをより深く理解することができ、有意義なものとなりました。また、その後、英語での
レクリエーションなども行いました。最後にキャンプに向けての抱負を一人ひとりが語り、2日間の
事前研修は終了しました。
　2日間でしたが、参加者同士が親睦を深め、よい関係を気付くことができ、キャンプに向けて
良いスタートを切ることができました。ＰＬＡＳにかかわるすべての人にいい報告がキャンプ後にできる
よう精いっぱい頑張りたいと思います。

　　　<img alt="P8032447_s.JPG" src="http://plas-aids.org/blog/P8032447_s.JPG" width="256" height="192" />


●キャンプ参加者の横塚慎太郎より事前研修を終えての感想をいただいたので紹介します。

　ウガンダワークキャンプの事前研修を終えて、私は今、ウガンダへむけた期待で胸がいっぱいです。
これは、事前研修の成果だと思います。出発まであと約１ヶ月といった時期に開催された事前研修、
１泊２日の日程で行われた短期集中型の内容ぎっしりの２日間でした。
　このウガンダ国際ワークキャンプに申し込み、私は、２つ不安がありました。アフリカ大陸が初めて、
またキャンプということで、約25人にも達する人数、この人数には、ウガンダ現地の人も含むため、
若干日本人は少なくなり17人なのですが、この大きな人数で短期間のうちに団結していけるのか
という不安。応募する以前から事前に日本で研修をするということを知っていたため、事前研修で
この不安を無くせたらと思い参加しました。他のキャンプ参加者のみなさんにも、同じような不安を
抱いていた人がいたのではないかなと思います。
　そんな中スタートした事前研修、キャンプだけのことではなく、ＮＧＯのＰＬＡＳとしての活動を報告し
エイズ孤児の現状をお話くださったり、細かなエイズの知識をお教えいただいたり、自分としては、
大変勉強になりました。最初は、緊張したり、気をつかったりと初対面ならではの雰囲気でしたが、
時間が過ぎるにつれて、だんだんと良い状態になってきたと思います。
　２日目の午後には、ケーススタディを実施、２グループでのディベート形式で、テーマは、アフリカで
の家庭訪問時のやり取りでの特定の場面。それぞれがアフリカに関心をもっているので、
真剣に熱くなり、ヒートアップし、とても良い時間でした。
　こう振り返ると、本当に短いと感じる２日間で、内容が濃く貴重な時間、様々な面で成長できました。
最初に抱いていた不安も見事に飛び去り、ウガンダへの期待でいっぱいになりました。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>一冊の会にて講演しました！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/08/post_82.html" />
   <id>tag:plas-aids.org,2008:/blog//1.180</id>
   
   <published>2008-08-11T07:37:04Z</published>
   <updated>2008-08-28T07:57:44Z</updated>
   
   <summary>8月6日の19時より、一冊の会にて、エイズ孤児支援についての講演を門田が行いまし...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="活動報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      8月6日の19時より、一冊の会にて、エイズ孤児支援についての講演を門田が行いました。
講演は、世界のエイズ孤児について、そしてウガンダ、ケニアでの支援活動で出会った、
子どもたちや地域の人々の暮らしや現状についてお話ししました。
門田の講演後には、世界銀行の大森広報官により、世界のHIV/エイズをめぐる状況についてなどの
説明がされました。

一冊の会は、世界の子どもたちの識字推進や女性の地位向上など、社会貢献活動を40年にもわたって行ってきた歴史のある団体です。
当日は、一冊の会で活動する皆さまへ、インターネットを通じて、講演の様子が、ライブ配信され、
約60ヵ所にて視聴されました。

講演後は、視聴してくださった皆様から、FAXで続々と応援メッセージや感想が届きました。
一冊の会の皆様には、大変貴重な機会をいただきまして、心より厚く御礼申し上げます。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>エイズ孤児支援ができる、エコ・ポケ・マイ箸の販売を始めます！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/08/post_81.html" />
   <id>tag:plas-aids.org,2008:/blog//1.178</id>
   
   <published>2008-08-10T08:38:31Z</published>
   <updated>2008-08-11T03:17:26Z</updated>
   
   <summary>「YUEN&apos;TO」のエコ・ポケ・マイ箸とPLASがコラボレーション！ かわいいマ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="勉強会・イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[「YUEN'TO」のエコ・ポケ・マイ箸とPLASがコラボレーション！
かわいいマイ箸を使って、アフリカエイズ孤児を支援してみませんか。
1260円から始められる国際協力が、ここにあります。

今、エコブームによって注目されているイデアインターナショナルの
ブランド「YUEN'TO」の人気商品「エコ・ポケ・マイ箸」。
実はかわいくて、地球に優しいだけじゃないんです。

▼かわいいだけじゃない！

ポケットやバッグの中に携帯し、カジュアルに使える新しいタイプの
マイ箸です。
赤・黄色・黄緑のカラフルな竹製のお箸が、楕円形カプセルの中にカッチリ・イン！
キャップは箸置きに変化するスグレモノ。
いつも鞄に忍ばせて、食事を小粋にいただきましょう。
一目置かれること間違いなしです。

　　　<img alt="P8052531_s.JPG" src="http://plas-aids.org/blog/P8052531_s.JPG" width="320" height="240" />

▼地球に優しいだけじゃない！

そして、今回(株)イデアインターナショナルとエイズ孤児を支援して
いるPLASがコラボレーションしたことにより、エコ・ポケ・マイ箸
の売り上げの半分はアフリカのエイズ孤児支援のために使われます。

つまり、エコロジーしながら、エイズ孤児のためにもなってしまう。
このエコ・ポケ・マイ箸、あなたのカバンに一つ、いつも忍ばせてみては
いかがですか？

……………………………………………………………………………………………
＜購入方法＞
▼お申し込み
お申し込みをいただき、入金を確認いたしましたら、郵送にてお送りいたします。
・メールかFAX(050-3627-0271)にてお申し込みください。
・FAX申込用紙はこちら。
<a href="http://plas-aids.org/blog/ekopoke_%E7%94%B3%E8%BE%BC%E7%94%A8%E7%B4%99.pdf">ファイルをダウンロード</a>
・メールでのお申込みは、お名前、郵便番号、住所、希望の色と本数、電話番号、
　合計金額を明記のうえinfo@plas-aids.orgまで。

▼料金
価格：1,260円（税込・送料別）
送料：1～2本の場合140円です。それ以降3本で200円、4～6本で240円となっています。
　　　7～14本まで390円、それ以上は一律500円。

▼ご入金
・合計金額を下記口座までお振り込みください。
　三菱東京UFJ 銀行西荻窪駅前店（普）1061291
　口座名：PLAS 代表　加藤琢真
　フリガナ：プラスカトウタクマ

……………………………………………………………………………………………
好評販売中
■価格：￥1,260（税込・送料別）
■サイズ：ケース収納時 / W20mm×H220mm×D15mm　
　　　　　　箸本体 / 190mm
■材質：箸本体 / 竹　箸表面塗装の種類 / アクリル塗装
　　　　　ケース本体 / ポリカーボネート　
　　　　　キャップ / シリコン
■生産国：日本
■デザイン：YUEN'TO　www.idea-in.com/yuento

＊キャップは上下外すことができます。
＊上下のキャップで箸を固定しているため
　持ち運びのときカチャカチャうるさくありません。
＊箸本体は、環境負荷を考え成長の早い竹を使用しています。
＊キャップの穴に箸の先端を通し箸置きとしても使えます。

※商品の色は、印刷上の都合上、実際の商品と掲載写真とでは若干異なる場合がございます。
……………………………………………………………………………………………
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>交流会「PLAS＋（プラスプラス）」のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/07/plas_10.html" />
   <id>tag:plas-aids.org,2008:/blog//1.177</id>
   
   <published>2008-07-31T03:42:00Z</published>
   <updated>2008-08-07T01:23:24Z</updated>
   
   <summary>この度PLASは、『PLAS＋（プラスプラス）』と題して交流会を企画しました。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="勉強会・イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[この度PLASは、『PLAS＋（プラスプラス）』と題して交流会を企画しました。
PLASを応援してくださるみなさまやボランティア、スタッフらが、
楽しく交流できる場にしたいと考えています。

これまでどんな形ででもPLASに関わってくださった方、PLASを応援して下さる様々な方に
お集まり頂けたらと思います。
PLASのことが気になっていたけど、これまでイベントなどには参加したことがない、
という方も大歓迎です！

当日は、PLASの活動報告をはじめ、これからのPLASの活動、
ウガンダ、ケニアでのリアルな体験談など、お話いたします。
気軽にご参加いただけるサポーター交流会となっております！

◆日時：8月24日（日）　15:00～17:00
　<em>※8月16日から変更になりました。</em>
◆場所：PLAS事務所
　　　　　地図はこちら　http://plas-aids.org/blog/contact.html
◆定員：20名
◆参加費：500円（お茶とお菓子があります。）
◆お申込：参加を希望される方は（kawashima@plas-aids.org）まで
　　　　　お名前、これまでのPLASとの関わりをご記入のうえ、お申し込みください。
　　　　　お早めにご連絡いただけると幸いです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>PLAS勉強会「ケニアにおける学校教育の中のエイズ教育」のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/07/plas_9.html" />
   <id>tag:plas-aids.org,2008:/blog//1.176</id>
   
   <published>2008-07-31T02:45:53Z</published>
   <updated>2008-07-31T02:51:55Z</updated>
   
   <summary>久々のPLAS勉強会の開催です！ 今回はエイズ孤児について、基本的な情報やエイズ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="勉強会・イベント情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      久々のPLAS勉強会の開催です！
今回はエイズ孤児について、基本的な情報やエイズ孤児が置かれている現状を確認し、
ケニアの事例から学校教育の中でエイズ教育がどのような役割を持っているのかを考えます。
参加者同士が共に学べるような勉強会です。
お誘い合わせのうえ、ふるってご参加ください！

●日時：2008年8月20日（水）15：00～17：00
　　　　17：00～19：00は懇親会を行います。

●場所：PLAS事務所
　　　　地図はこちら　http://plas-aids.org/blog/contact.html

●内容：エイズ孤児とは、エイズ孤児を取り巻く環境、子どもの権利について。
　　　　　ケニアを事例に、学校教育の中のエイズ、エイズ教育の役割、与えるインパクトについて。

●定員：10名

●参加費：無料。懇親会はお一人様500円を頂戴いたします。

●申込：お名前、ご所属、電子メールアドレス、懇親会への参加を明記の上、
　　　　info@plas-aids.orgまでお申し込みください。
　　　　※定員数になり次第受付を終了とさせて頂きます。 

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>チャリティーコンサート　大盛況におわりました！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/07/post_79.html" />
   <id>tag:plas-aids.org,2008:/blog//1.175</id>
   
   <published>2008-07-25T08:50:12Z</published>
   <updated>2008-07-31T03:02:57Z</updated>
   
   <summary>7月13日、東京本郷の求道会館にて～アフリカエイズ孤児の未来を作る～ チャリティ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="活動報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[7月13日、東京本郷の求道会館にて～アフリカエイズ孤児の未来を作る～
チャリティーコンサートを開催し、約200名の方にご来場頂きました。
ご来場頂きました皆様をはじめ、演奏者の皆様、広報や準備など様々な形でご協力いただきました
みなさま、誠にありがとうございました。


　　<img alt="DSC_0051.JPG" src="http://plas-aids.org/blog/DSC_0051.JPG" width="338" height="224" />


クラシックの素晴らしい演奏をいただき、来場者も皆様からは、「感激した」
「求道会館の雰囲気に、クラシックの演奏がとても合っていた」とたくさんの声を寄せて頂きました。
特に松田さんのアレンジのきいた演奏は本当に素晴らしく、来場者の心をつかんで離しませんでした！

　　<img alt="DSC_0095.JPG" src="http://plas-aids.org/blog/DSC_0095.JPG" width="338" height="224" />
　　　（演奏の様子）


　　<img alt="DSC_0143.JPG" src="http://plas-aids.org/blog/DSC_0143.JPG" width="338" height="224" />




また、PLASの活動やエイズ孤児の現状について、代表の加藤から報告しました。
皆様からたくさんのご賛同を頂き、多くの方から募金をいただきました。



　　<img alt="DSC_0120.JPG" src="http://plas-aids.org/blog/DSC_0120.JPG" width="338" height="224" />
　　　（代表の加藤がお話しさせて頂きました。）



PLASにとって初めてのチャリティコンサートの試みで、至らない点もあり、
ご迷惑をおかけする場面もありましたが、音楽を通して、幅広い層のみなさまに、
エイズ孤児について知り、考えて頂けたことは大変意義深かったと思っています。

ご来場頂きましたみなさまに、厚く御礼申し上げます。
また、出演者の皆様やご協力くださった皆様にも、重ねて御礼申し上げます。

なお、チャリティーコンサートの収益は、ウガンダの学校教室建設やケニアの農業事業など
PLASの活動全般に活用させて頂きます。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>国際医学生連盟にて講演しました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/07/post_86.html" />
   <id>tag:www.plas-aids.org,2008:/blog//1.186</id>
   
   <published>2008-07-15T03:00:41Z</published>
   <updated>2008-09-03T03:06:09Z</updated>
   
   <summary>7月6日、国際医学生連盟（IFMSA－Japan）にて門田が講演いたしました。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="活動報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[7月6日、<a href="http://ifmsa-j.umin.ac.jp/">国際医学生連盟（IFMSA－Japan）</a>にて門田が講演いたしました。
当日は20名ほどの医学生を中心とした学生が参加して下さり、エイズ孤児に
ついてや、現地での支援活動についてなどを報告いたしました。

フロアーからは、支援における住民との接し方や、プロジェクト立案に関して
など、大変具体的で有意義な質問が出ました。
また、IFMSA-Japanはアフリカにプロジェクトを持っており、目指す支援の在り方
やどのようにエイズを取り巻く現状を変えられるかなど、さまざまな議論がなされました。

　　　　<img alt="080706%20NO1.jpg" src="http://www.plas-aids.org/blog/080706%20NO1.jpg" width="392" height="270" />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>事務局インターン募集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/07/post_78.html" />
   <id>tag:plas-aids.org,2008:/blog//1.174</id>
   
   <published>2008-07-08T08:00:42Z</published>
   <updated>2008-07-31T03:38:10Z</updated>
   
   <summary>PLASではこの度、事務局インターンを募集しています。 ■募集人数　1～2名 ■...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボランティア募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[PLASではこの度、事務局インターンを募集しています。

■募集人数　1～2名

■業務内容
・イベントの企画・運営
・メールマガジンの発行
・支援者対応
・HP掲載記事の編集
・資金調達事業補佐
・広報資料や企画書、報告書の作成。

■期間
半年～1年（採用決定次第開始）

■勤務地
東京目黒　PLAS事務所（目黒駅徒歩6分）

■勤務時間
平日週2日勤務。13時～18時の間で4時間程度。
※時間応相談
※イベント、会議等により土日に勤務していただく場合もあります。

■条件・求める人材像
・PLASの理念に共感できる方
・基本的なＰＣスキル（MS Word、Excel、Power Point等）
・主体的に行動できる明るく元気な方
・事務仕事を厭わない方
・パソコンを持参できる方が望ましい

■待遇
無給、交通費支給なし。

■応募方法
履歴書と志望動機書（字数制限なし、書式自由）を事務局宛てに
電子メールもしくは郵送でご送付ください。
履歴書の書式は自由ですが、下記の内容を必ず明記してください。
　・希望のインターン期間と時期  
　・勤務可能な曜日  　 

＊応募書類は返却できませんのであらかじめご了承ください。
＊応募者が多数にのぼった場合、すぐにご連絡できない場合があります。 

■締切り
第一回締切　2008年7月31日
第二回締切　2008年8月8日
＊ただし7月31日以前でも、適任者が見つかり次第、締め切らせていただきます。
 お早目のご応募をお待ちしております。

■選考方法
応募者の中から書類選考後、面接によって選考致します。
選考結果は合否に関わらず電子メールでお伝えいたします。
選考結果の理由等についてはお答えいたしかねます。

■お問合せ・応募先
〒141-0021
東京都品川 区上大崎３－１４－５８クリエイト目黒２Ａ
Tel/Fax：　050-3627-0271　（月曜～金曜　10時－13時、14時－18時）
担当：門田　<a href="mailto:monda@plas-aids.org">monda@plas-aids.org</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ケニア/ウガンダ現地インターン募集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.plas-aids.org/blog/2008/07/post_77.html" />
   <id>tag:plas-aids.org,2008:/blog//1.173</id>
   
   <published>2008-07-08T07:57:46Z</published>
   <updated>2008-07-31T03:37:36Z</updated>
   
   <summary>PLASではこの度、ケニア、ウガンダの現地インターンを募集しています。 ■募集人...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ボランティア募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.plas-aids.org/blog/">
      <![CDATA[PLASではこの度、ケニア、ウガンダの現地インターンを募集しています。

■募集人数　1～2名

■活動地 ウガンダ共和国ルウェロ県、ケニア共和国ニャンザ県

■業務内容
・パートナー現地NGOとの交渉
・支援先小学校の建設事業補佐
・地域や小学校でのエイズ啓発事業
・国際ワークキャンプの受け入れ・コーディネート補佐
・会計事務・報告書作成
・当会会報やHPへの報告記事の作成
※駐在員に合わせて、ケニアとウガンダ両国で業務に従事していただきます。
　 
■勤務期間
　2008年8月上旬～2009年4月下旬の期間で半年以上（期間を通して専従）

■求める人材像
・PLASの理念に共感する方。
・基本的にはアフリカ渡航経験者とします。
・英語中級以上（現地で国際NGOとのある程度の交渉に使える英語力を有する）
・年齢25歳前後の健康でボランティアに意欲と行動力、主体性を持つ方。
・現地の文化や生活スタイルを尊重し、現地の食事や寝袋の宿泊、
　また過酷な環境（電気・ガス・水がないなど）にも抵抗のない方。
・地域開発やエイズ、アフリカの貧困などに興味関心がある方。
・基本的なＰＣスキル（MS Word, Excelなど）
・地域開発分野の知識や経験がある方歓迎。
・インターン後、国内でもPLASに関わる意思のある方歓迎。

■待遇
無給（但し、プロジェクトに関係する現地交通費、宿泊費を当会が支給。）
※渡航費や現地での生活費、海外旅行保険加入等は自己負担となります。
インターン採用後、当会の会員制度に加入して頂きます（年会費6000円）。

■応募方法
履歴書（写真付、書式自由）と志望動機書（字数制限なし）を事務局宛てに
電子メールもしくは郵送でご送付ください。
履歴書の書式は自由ですが、ご希望の渡航時期を必ず明記してください。

＊応募書類は返却できませんのであらかじめご了承ください。
＊応募者多数のため、すぐにご連絡することができない場合があります。 

■締切り
第一回締切　2008年7月31日
第二回締切　2008年8月8日
＊ただし7月31日以前でも、候補者決定次第、締め切らせていただきます。
　お早目の応募をお待ちしております。

■選考方法
応募者の中から書類選考後、面接によって選考致します。
選抜結果は合否に関わらず電子メールでお伝えいたします。
選考結果の理由等についてはお答えいたしかねます。

■お問合せ先
〒141-0021
東京都品川 区上大崎３－１４－５８クリエイト目黒２Ａ
Tel/Fax：　050-3627-0271　（月曜～金曜　10時－13時、14時－18時）
担当：門田　<a href="mailto:info@plas-aids.org">info@plas-aids.org</a>
]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
