「ボールひとつあればそこにいる人みんながつながりあえる」 アフリカの子どもたちを見ているとサッカーの魅力の原点に気づかされる。
これは言語を超えた万国共通の感覚。サッカーを通して人と人、世界と世界がつながっていく。 しかし世界にはサッカーがしたくても一緒にプレーする仲間もいない、つながることのできないエイズ孤児がいる。
サッカーの素晴らしさを知る私たちができることとは?
エイズ孤児についてはこちら
11月30日、南町田インドア球’sクラブにてフットサル大会を開催いたしました。「サッカーの魅力と可能性を感じて日本とアフリカでつながりあう」をテーマにした豪華ゲストによるトークショー併催。
>>終了しました
Yahoo! オークションでサッカーを愛する有名人のグッズやサイン入りオリジナルボールのオークション販売を通じて、本プロジェクトの思いを日本中に届ける。
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>>Yahoo! チャリティーオークション
プロジェクトの象徴としてオリジナル「レッドリボンフットボール」を制作しま
す。
オリジナルレッドリボンボール :
フットボールブランド「SFIDA(スフィーダ)」の「SFIDAシリーズ」フットサルボールに、エイズ問題の象徴であるレッドリボンをデザインし、限定のレッドカラーにしたもの。100個限定生産。デザインは本プロジェクトに賛同したデザイナー「小林幹也」がチャリティにて協力。オンラインショップ「SFIDA ショップ」にて限定30個販売(12/1~)

- 風間八宏 日本サッカー界のオピニオンリーダー。現役時代は日本代表を牽引、ドイツ・ブンデスリーガでも活躍。現在は指導者・解説者として、筑波大学監督、日本サッ カー協会理事を務める。フジテレビ「すぽると」などTV番組にも多数出演、的確な指導とわかりやすい解説で日本サッカーをリードし続けている。

- 武村貴世子ラジオDJや、MC、ナレーター、ライターとして活躍中。仕事の傍ら、国連難民高等弁務官(UNHCR)の助っ人講師として、国際難民支援の輪を広げるために活動している。
オフィシャルサイト 
- 相原豊 元サッカー選手。タイ、バングラデシュのリーグを渡り歩いたあと日本人として初のウガンダの国内リーグでプレー経験を持つ。現在は指導者として小学生を中心に指導。
相原豊のサッカー裏海外日記

- 大杉漣 サッカー歴は、高校時代から始めたのでかれこれ42年間。 現在は草サッカーチーム「鰯クラブ」のキャプテンとして自身もプレーしています。背番号10.かつて「伝説の不動の10番!」と言われたが、現在は動けないという意味での「不動」になっている。しかし、本人は挫けることもなく益々サッカーへの愛を深めているところであります!












